9月28日 FUN

今回の企画はおとめVSさくらで「一番○○なメンバー」を言い合うとかそんなような企画です。 「宇宙人と交信してそうなひとは?」 と言う訳でなんか飯田さんのために存在するような質問が出てきました んでやっぱり飯田さんでした  理由『ボーっとしてるときは交信してると思いますね』 との事。 なにやら理由になってない気もするが、むしろ理由なんざなくても十分でしょう  「ダンスレッスンの時が多いんですよ『アレ?飯田さん』って思うときが何回かあります」  「アタシ元々ボーっとしてる人間なんですよ   結構下の子が増えたりとか、リーダーとかになったりして、ボーっとする回数が減ったんですね」 本筋を説明する前に 微妙な自己弁解から入る飯田さん 「なんですけどぉ ダンスレッスンの時とかぁ  将来の子供の名前どうしよう とか」 「するとぉ 疲れがぜんぜん違うんですよ」 なんだそうです。 ようは、ダンスレッスンはキツいのて、他のこと考えて紛らわすと言う よくよく考えると割と普通な話です しかし話はまだ続きます  「私 一番すごかったのがぁ お家帰ってきてすっごく疲れてたんですよ  で、 結構自分の時間がないと嫌でぇ    お風呂の湯を入れながら 自分の時間に戻ろうと思って 交信したんですね」 だそうです。 飯田さんは、なんとなく交信するのではなく、意図的に交信するようです 自分の時間に戻るも何も自宅で一人なんだから、十分「自分の時間」だと思うだが違うのだろうか?  「12時前だったんですねぇ 夜中の    したら パッテ気付いたら明るいんですよ      朝になってた」 「え〜?!」と驚く一同だが 私が邪推するに それは単に寝てただけだと思う しかしまぁ なんて事のないエピソードも凄そうに聞こえる 飯田さんはやはり凄いのかもしれない >メールレス >不良再見さん   Mステでは飯田さんの胸から、 HEYHEYHEYでは飯田さんのお尻からはじまっていた、おとめの曲ですが、とくばんではどこからはじまっていたのでしょう・・・。 見損ねました。」 ↑ Mステ ↑ HEY ↑ とくばん ・・・・アレ どうやら飯田さんから始まってすらいないです 何をやっているTBS! といった感じですねぇ ちなみにFUNのスタートはこんな感じでした

9月25日 

うたばんは飯田さんは一言も喋れませんでした 折角最前列だったのにねぇ・・・・ 99年のうたばん流行語はなんと「ジョンソン」だったようです 「魚」と言い 99年のうたばんはモー娘。の年だったみたいです ケメコまで流行語大賞になってます 名付け親の飯田さんはどう思ったんでしょうかねぇ・・? 化学君がうつると必ず石川のワンショットになります

9月24日 狙うとセクシーは出来ない飯田さん>ハロモニ

柔道着にハートマークが着くほど萌え要素があるのかは 激しく謎ですが とにかく今日のハロモニは柔道着です。 今週はなにやら言葉JUDO選手権なるもの。 お題のあった言葉をシャウトして対決するというもの ルールはこんな感じです。 審査員はこの方 久しぶりの登場かと思われたが 実はシャッフルのときも出てたので実はそうでもなかった。 つーわけで飯田さんの一回戦目の相手はヤグチ なんかポーズを決めるときは、大抵Vサインの飯田さん お題は 「最近むかついたこと」だそうです 「こないだ犬の話したときねぇ、  『ウチのミニチュアダックスぶさいくなんだよねぇ〜』って、  のんちゃんが言ってたんだけど、  そう言えばかおりんて、ミニチュアダックスに似てるよねって、  言ってたんだよ!」 結構昔に、それっぽいエピソードは聞いたことあるのだが気のせいだろうか? 少なくとも最近ではなかったと思う あと言葉が説明的で長い(笑 「あのねぇ よくねぇ隣に座るとねぇ  よく足踏まれてることが多いんだけど   藤本美貴さん気づいてないでしょ?」 これも長い これで一本 飯田さんの勝利です というわけで2回戦進出 続いての相手は ここ最近 飯田さんと妙にセットになる安倍さん お題は、セクシーな言葉だそうです。 一見飯田さん有利にも感じますが、飯田さんは狙うと セクシーなものもセクシーじゃなくなるので、そうでもない。 「足の指」 むしろ飯田さんは足のツボの方がセクシー 「真似してんじゃねーかよ!」 との飯田さん。 かなりガラ悪いです。 セクシー対決ですが、そのセリフからは女のらしさは殆ど感じられません。 飯田さんは何処見てるんでしょう? カメラに背中見せてしまう安倍選手 なんだか「セクシーな言葉」対決が「身体のセクシーなパーツ」を言う対決になってます なんか安倍さんの表情がなんか狂気に満ちてます。 既に何か間違った方向に進んでる飯田さん というわけで安倍さんの勝利でした ストリートファイター村田さん 台詞と道着がマッチしてます

9月21日 ハロモニ劇場

なんつーか久しぶりに見る 中等部のバスケ部 小川さんが部長格だろうか? 6期も初登場 「ん? 一人居ないんじゃないか?」 「道重さんが居ません」 「また道重かぁ 本当にトロいなぁ」 なんか紺野さんは微妙にガラ悪くなってます というわけでやってきた道重さん。 なんでもショーウインドウに映った自分の姿に見とれてたんだとか。 「まぁまぁ 大会も近いことだし がんばるんだぞ」 『ハイ!』 「声が小さい!!」 『ハイ!!』 ・ ・ とそんなことをやってると 『ウッセーンダヨ!!』 と いきなり怒鳴り 出てくる飯田さん(?) しかし別に静江さんメイクでもないのに 「工藤静江(?)」と テロップで紹介されているのはなぜなのだろうか? 「飯田圭織」だったり「工藤静江」だったりで統一感ありませんなぁ 「入院してる人も居るんだから 静かにしろよ」 との事。 どうやらただの八つ当たりではなく、患者さんの事を想ってあげての事らしいです みなさん静かにご退場 「やればできるジャン」 と 今回の出番はこれだけでした ついで中等部のみなさんの出番もこれだけ というわけで場面はかわり電話に出る中沢 どうやらデカ長がやってくるらしい 「なんだよ 来んのかよ んじゃ仕事すっか」 と とってもダルそうです というか 台詞から察するにサボってたようです とそこにやってくるのは安倍かわもち君 「あれ あなた確か この町を引っ越したんじゃないかったけ?」 「また転校して戻ってきたんでちゅ」 とのこと しかし前にかわもち君と中沢は 一回面識あるはずなのだが どうなのだろうか? そこにやってくるのは 白百合かおるちゃん 「あれ かわもち君 あなたケメ子ちゃんの事がすきだったんじゃなかったっけ?」 「ケメ子? あいつはもう過去の女さ・・・。」 と何か違うテンションで答えるかわもち君 ケメ子ちゃん違って 存在そのものを忘れ去ってないだけマシかもしれない と言うわけで2人で夫婦漫才です 白百合かおるちゃんは「上品で育ちのいい女の子」と言う設定は おそらく半分消えているだろう と2人は退場し続いてやってくるのはデカ長 デカ長は電話で 新しく配属される人を連れてくると言っていたらしいのだか その人が居ないので 疑問に想う中澤 デカ長の説明によると 大正時代にはじめて女性警察官になったひとで 今年で99歳でこの80年のベテランなんだとか 逆算すると19のころから警官やってたようです 19で警官になる事ってできるのか? と思ったが 飯田先輩もハロモニ学園卒業後に婦警になってるので 問題ないのだろう というわけでこの方がそのベテランの古漬古子さんです 御用という提灯まで持ってますが それはいささか古すぎではなかろうか? これでは大正と言うより 江戸時代だとおもうのだが どうろうか? というかほとんど保田婆ちゃんと大差ありません なんでも泥棒を捕まえたのことで その泥棒は悪麿君だった というか 両手開放されてるぞ と言うわけで取調べは良く沸かないまますすんでおしまいでした

9月16日 デカリーダーVSイモリーダー>HPW

今週に迫った おとめ、さくらのCDリリース。 今日は両組のリーダーにおじゃマルシェするとかしないとか。 というわけで先ずはおとめの飯田さん。 紺野「どうもこちらが おとめ組のリーダー、飯田圭織さんです。」 飯田「こんにちは〜〜」 リーダーがカメラに向かって手を振ってるのもお構いなしに カメラの前を横切るおじゃマルシェ紺野さん 飯田「カメラの前 通んないでくれる?」 と注意 飯田さんはカメラにはうるさい方ですからねぇ 紺野「どうですかおとめ組」 飯田「大人っぽい感じもありつつ こう 激しさいっぱいで     まぁ気合入れてがんばってます」 紺野「ほおうどうですか? ライバルのさくら組とは?」 飯田「やっぱりねぇ 同日発売になると    おとめ組のほうが勝つぞ! てな意識はありますよ」 紺野「あまくないですか?」 いきなり妙なことを言い出す紺野さん しかしその喋りは飯田さんが割り込む余地もなく続きます 「さくら組のリーダー安倍さんにあったら・・・ 「あんなデカクテイカツイリーダーには絶対負けねぇ」とか 「踊り方が変」とか 「いっつも上の空」とかすっごい酷い事言ってましたよ」 「なんだと!」 ハロモニ劇場でもそうですけど 飯田さんは怒り演技だけは妙に様になります やっぱりデカくてイカついからでしょうか? 飯田「なんて言ってたって?!」 怖いリーダーに凄まれ退却する紺野さん 今度はさくらの安倍さん。 というわけでこちらでもとんでもないことを言いまくる紺野さん。 すると・・・ おとめのリーダー飯田さん乱入です! 飯田「デカくてイカツイとか 踊りが変だとか なんか言ってんだって?」 安倍「ちょっと言ってないよねぇ?」 言ってないですと小さくなってる紺野さん。 どうやらおとめとさくらを対立指せるための 紺野さんの謀略だったようです。 飯田さんも紺野さんが自分の事をどう思ってるか よ〜く 解ったことでしょう。 安倍「今ね かおりがねぇ    ナッチのことイモリーダーとかイモナッチとか 足が遅いとか    なんかあいつには負けねぇ とか言ってたって言ってたよね」 紺野「 ハ イ 」 飯田「そんなこと言ってないし     直接いうしねぇ」 と事件の首謀者紺野さんはここらで退却しました。 飯田「何がしか・・したかったのかねぇ    ケンカさせたたかったのかねぇ?」 とこんな感じでおしまひ

9月14日 >ハロモニ劇場

「てぇへんだてぇへんだ コノヤロー」 となにやらやってくる 魚屋のおじさん 小川 しかし今のハロモニスタッフは役名を考えるのが面倒臭くなったのか このオヤジと言い ほかのキャラと言い 実名で出てることが多いです まぁ「真琴」なら男女両用の名前なので このオヤジの名前でも問題はないですが 「魚屋のオジサン どうしたんですか?」 「てやんでぇ こちとら江戸っ子でぇ」 「いやそれ答えになってませんよ」 「てぇへんだてぇへんだてぇへんだぁ」 と言いながら魚をブンブン振り回す 売り物なんだからもっと大事に扱ってほしいものである 「あのよ おれんちの魚屋にさぁ    変な生き物が来てよ 魚もってちまったんだよな」 「変な生き物? どんな生き物ですか」 「多分ペンギンだと思うんだけどコノヤロー  ピンク色してたんだけど、コノヤロー」 「でもピンク色のペンギンなんているわけないじゃないですか」 「そうだよなコノヤロー  ピンク色のペンギンなんているわけないんだよなコノヤロー」 「俺は暑さのせいで頭がどうにかしちまったんだ コノヤローばかやろー」 「きっとそうですよ  じゃそこの先生にみてもらいましょうか」 とのこと とりあえず幻覚が見える以前に問題ありな気もするが とにかく病院に行くことに というわけでやってくる女医飯田さん 何故か外をほっつき歩いてたようです さっそく 矢口が見てくださいと頼むと。。。。 「私は人に指図されるのが嫌いなの   診るか診ないかは自分で決めるわ」 とのとんでもない発言 それでは医者は成り立たないと思うのだが・・・・ 「いいわ 診てあげるわ まずは脈を図りましょう」 というわけで小川さんは さっそく手首を差し出すのだが なぜか自分の脈を諮る飯田さん 「脈は正常だわね」 とのこと  しかし聴診器があるんだから それを使えばいいと思うのだが これは素人考えなのだろうか? 「先生自分の脈計ってますよ」 「あんた生意気よ!」 「指図してないじゃないですかぁ」 「あたしは自分の間違いを人に指摘されるのが嫌いなの」 との とっても我侭な発言。 もっとも実際の飯田さんもちょっとそれっぽい傾向はありますが(笑 指図されるたり 間違いを指摘されるのが 嫌いなんじゃなくて 矢口の発言が嫌いなだけにもみえますけど 間違えて自分の脈をとってたそうです 間違いとかそういうレベルの問題なのか? 「本当にムカツクわ 「もう診てあげないもん ベーだ!!」 というわけで走って退場 この行動といい 気の短さといい 暑さで頭がおかしくなってるのは寧ろこの人ではないだろうか? 「俺は違う病院行くぜコノヤロー!!」 と言うわけで 魚ドロボーは ピンクのペンギンでした なんでもハロモニ動物園の飼育員がひどくて逃げてきたんだとか そして その飼育員はこの人 いやになった二匹は飼育員を撃退 島田珠代さんを放置されてます 逃げるペンギンを追いかける矢口 とこんなかんじのお話でした 個人的にはペンギンより さらわれた天使の行方の方が気になりますねぇ

9月9日 かおりかおとめ組 

石川に水をかけられ 『キャー キャー』わめく飯田さん 『いぇい♪』 『かおたんねぇ しってました?  泳げないそうです   ね』 いつもは『飯田さん』のくせに かおたん呼ばわりです 人の弱みを握ると 突然強くなるタイプだとおもわれます(笑 『およげませんよ〜!』 『「キャーコワーイ キャーコワーイ」 とか言って』 『うるさいなぁ』 『おぼれた人のねぇ つらさを知らないんだよ 貴方は』 『溺れた事あるんですか?』 『溺れましたよ 真夏の光線のプロモーションビデオのとき』 また出ました プロモの裏話です 熱射病の件と言い なにか真夏の光線には縁がないようです 当時の飯田さんには何があったのでしょうか? と思い当時を振り返ってみるとこんなものを見つけた 飯田さんは何かに取り付かれたかのように鏡を見ているらしい しかも自覚症状はないの事 これで 解っただろう 真夏の光線の頃の飯田さんは 何かに取り付かれていたのだ 『みんな元気なのよ〜 外のお姉さんチーム お疲れ』 「いってきまーっす」 すると『心は何時でも17歳』な飯田さん 若さをアピールする為に みんなの下へ走り出します 「あれー? 行っちゃった あたしも行こうかな?」 というわけみんなで記念撮影しました メールフォーム経由から ここ最近のハロモニの画像が悪いと言う指摘を受けたのですけども 基本的にハロモニのカメラは 動きが激しいので こんな感じでぶれてしまう事が多いんです ↑とかも意識してとって ようやくこのくらいなんです どうしても かおりか2ショット を撮りたくて撮ったんですが これとかもスクロールしてるのでちょっとブレちゃってます 瞬きしちゃってるのは 私のチェック不足ですね もうちょっと意識して撮りたいと思います

9月8日 ハワイ>ハロモニ

今日のハロモニは こないだハワイツアーかなんかの裏側です というわけでハロモニ劇場もハワイ出張 ・・・・と言うこともなく 普通にコーナーごとカットでした 参加者は娘と一緒に記念撮影ができたらしいです という訳で飯田さんがハワイにいけなかった人のためのバーチャルポラ撮影 飯田さんがファンの視点で雰囲気再現してくれました いけなかった人はこれで雰囲気を堪能してください。 『緊張するなぁ〜』 スタッフ「はいここでちょっと待って」 『わぁモーニング娘。だ』 『あとどれくらい待てば良いんだろ』 「(スタッフに)『こちらへどうぞ』って言って下さい」 『はい』 『矢印を・・』 『あ〜  もうすぐモーニング娘。と写真が撮れるんだ』 『緊張するなぁ しっかしい可愛いなぁ モーニング娘。』 メンバー個々が可愛いというわけではなく モーニング娘。が可愛いらしい もしこの中に保田が混じってたらどうコメントしたか少々気になるところである。 『こんちは〜』 娘。『こんちは〜』 『ああ〜 高橋さん と ミキティの隣だぁ』 高橋はさん付けなのに ミキティはニックネームなあたりに妙な違和感を感じるが 高橋にはとくにオフィシャルっぽいニックネームはないので 当然といえば当然か それと娘。を目の前にしたファンの興奮振りを再現してるのか なんか半分喋り方が少々壊れている というわけでカメラに向かってカメラを向ける飯田さん ちゃんとフラッシュも焚いてるあたりにスタッフの細かさが伺える 『緊張するぜぇ〜 一瞬の出来事だったけど』 今度は 口調が男前になっている というかさっきから緊張しすぎのような気もするが これは私が ハワイ未参加者だからだろうか? 『ありがとうございした ありがとうございした』 「はいポラこちらになりま〜す」 『ありがとうございます』 『すっげぇ生のモーニング娘。  生のモーニング娘。見ちゃったよ  やっばいよコレ』 とワザワザカメラを外から覗き込む飯田さん 最後は「ぬふぁふぁっふぁ」との いつもの少々オヤジ入ってる 聞きなれた笑い声でお終い 飯田さんがイメージしてるヲタ像が垣間見えたのではないでしょうか?(笑 というわけでほかの部分はまた後日

9月4日 おとめ組 新曲PV

川゚〜゚)< さくら組の みんなと 毎日会えなくなくなるから              それはちょっと寂しかったりして               一人一人が もっと見えやすくなったりとか          っていう良い部分も 私は知ってるので                まぁ こういう形もありかなぁ と思って 発表から早半年が過ぎ いよいよおとめ組がスタートするわけです  十字架のネックレスは「Doit」の時もしてたよね() 飯田さんはドラキュラ退治でもするんでしょうかねぇ?(^^; 今回の飯田さんの衣装は 両方とも水色のようです 個人的には飯田さんは真っ赤なやつとか 黒とか濃い色が似合うと思ってるんで 私的にはチョチイマイチかも ダンスの時の衣装よりは 寝っ転がってる時の十字架衣装(?)方が好きです 立ち位置もこれまた結構微妙 反対側に居る辻は写っても 飯田さんは他のメンバー被ることが多々  こんな感じで 一応セクシーな振りなんでしょうが 私には 心臓抑えて苦しんでるようにも見えるのでちょっと怖い(^^; ショートバージョンなので実際もっと写ってるかもしれませんけど 見る限りだと 飯田さんあんまり写って似ない気もする 微妙な感想しか言ってませんが 曲はかなり私的にはいい感じですよ かなりお気に入りです おまけ 安倍麻美に見えるのは私だけでしょうか?! >昨日の更新の訂正 何名かに突っ込まれてしまったので 『蚊 的な愛』じゃなくて『蚊激(過激)な愛』ですね こっちのほうが自然ですね とりあえず一文字単語でも駄洒落に持っていく 飯田さんの発想力には脱帽というこで(笑

9月3日 飯田さんポエム ハロモニ

今日は8月31日夏休み最後の日ということで 夏休みの宿題をやろう という企画 夏休み最後の日はどうしてたかというと言う問いに 「私はですねぇ 自由研究も 宿題も  全部一通り終わって 見直しをする日でしたね」 との事 ちと 半分うそ臭い気もします 2チームではなく3チームに割れるようです というわけでお題にそったポエムを作ろうというもの 飯田チームの代表 石川のおだいは 「そうめん」 ネタは相談OK ということで相談しあってるのだが 高橋 亀井 は明らかに蚊帳の外ですねぇ というわけで朗読開始     『そうめん』   そうめんは夏一番の人気者      そうめん(そうね) まるで私のよう   色白で すべすべのさっぱり肌      そうめん(そうね) まるで私のよう   誰からも愛され嫌いな人は誰もいない      そうめん(そうね) まるで私のよう   この夏はそうめんで始まり そうめんで終わる       そうめん(そうね) まるで私のよう しょうもないオヤジギャグが入ってるあたり 相談したというよりは多分 殆ど飯田さん考えたんでしょうが 詩としてはかなり纏まって 石川の自画自賛モードも炸裂ということで 完成度はかなり高い     ・・・・・と思う 朗読し終わった後はこのリアクション 多分恥ずかしかったことでしょう 続いては飯田さん自らが出陣 お題は「蚊」 ほかのメンバーのチームは 「海」だの「キャンプ」だの「花火」だの詩に使いやすそうなお題なのに対し どうも飯田チームは変なお題ばっかくるようです やっぱり相談は 高橋 亀井は見てるだけのようである というわけで飯田さん朗読 BGMは『シャボン玉』です     『そんなに嫌わないで』   『この夏 あなたに触れて居たいから』   『それでも嫌いって言うなら 私の愛のしるしを 残しておくわ』 『夏中消えないように  私を忘れられないように』 『これは本当の 蚊 的な愛』 『夏中〜』の所を噛んだのが惜しいところですが シャボン玉のバックBGMと相まって なかなか渋いのが出来上がりました 石川にはあんな恥ずかしい詩を読ませたくせに 自分はかっこいいめ詩を読んでます 2回戦の空気砲対決は 飯田チーム ダンボールを作ってるだけで終わってしまいました 3回戦は 巻き寿司対決 「健康巻き寿司〜〜〜〜」 と可愛い子ぶって紹介してますが その言い方はドラえもん口調っぽくなってます 3チーム中唯一まともな出来でした

9月1日 夏休み最後でも幼稚園に行く園児 ハロモニ劇場

というわけで突如泣きながら現れる 高橋と太眉毛豆子ちゃん 実は高橋の園児役は初めてなのだが ずいぶん見慣れてた感じがするのは ハロプロニュースの影響だろう そして後からやってくる安倍先生 どうやら 「ほかの園児に泣かされた」の事 「でもそんなの 子供のころにはよくある話じゃないですか」  との矢口 矢口は子供でなくとも 泣かされてるような気がしますが 中沢も 「たいした事じゃないわよね」 との事 しかし安倍先生は 「最近のね 親はね すごく うるさいんですよ    それにこの豆子ちゃんの親は うるさくて なにかとうるさいんですよ」 と動揺してわけのわからない事を言っています 「覚えてますよ あの太眉毛下次太郎とか言う人でこの町の実力者の」 「ワシのことか?」 とあらわれる 下次太郎さん 以前に比べると眉毛も髭もボリュームダウンしてます こちらは服装が無駄に派手の妻の下次子さん 「安倍シェンセイ うちの豆子は誰に泣かされたんですか?」 「実は頑固ひとすじ 頑固ふたすじと言う兄弟に泣かされちゃったんです」 「豆子そのこたちの家はしっていいるか」 「ではその子達の家に案内をしにょ」 付け髭のせいでしゃべり難いのか 先ほどから 所々噛みまくりの下次太郎さん というわけで 頑固さんの家に直接乗り込みに行く 太眉毛一家 とうわけでやってくる 頑固ひとすじ ふたすじ兄弟    中沢「ちょっとあなた達この子に謝りなさい」 頑固兄弟「なんでだよ」 安倍先生「実は夏休みが明日で終わりだと言うのに親に何処にも連れて行ってもらってないんですよ」 とのこと 夏休みが明日で終わりなのに 何故みんな幼稚園に行ったのかが謎です 高橋「豆子ちゃんが『夏はやっぱワイハだよね』って言ったら突然怒って」 なんだそうです 多分 高橋は豆子ちゃんの次いでに苛められたんでしょう というわけで みんなで説得しに行くことに というわけで場面は写り トメ子さんは歌っていました 曲は「恋人は心の応援団」とちょっと懐かしめの曲です  「ご主人様のお帰りだぞ!」 と突如おおきな声が響くと 突如 土下座ポーズになるトメ子さん 「トメ子 なんか歌 歌っていたか?」 「気のせいです」 というわけでお茶を用意 しかし「ぬるーい!!」と怒り始める一徹さん そこへやってくる 先ほどの 太眉毛一家 「あんたに子供の事で注意しにきた!」 「その前にワシが注意だ 他人の家に土足で入ってんじゃないよおまえ達」 しかし下次太郎さんのはどうみても 室内用のスリッパに見えるのだがどうなのだろうか? 「ここは玄関じゃないのか?」 「うちとちょうど同じ広さだから間違っちゃたわね」 「ママこの人たちは玄関で暮らしてるんだよ」 と散々な事を言う 太眉毛一家 おそらくトイレとかも無駄に広いに違い無い 「狭くても楽しい我が家だ〜〜!!」 と怒り出す一徹さん しかしこんな親父が居て本当に楽しい我が家なのだろうか? というわけで 『子供の注意』なんか聞きもせずとっとと追い出してしまう 一徹さん 続いて帰ってくる 兄弟と 説得に向かった安倍先生と矢口 「何処に行きたいんじゃ?」 「海に行きたい」 「いい子だ連れてってやろう」 大喜びの兄弟 「子供達がこんなに喜んでる」 とのトメ子さん  このセリフから察するに 子供達がこんなに喜ぶ事なんてめったに無いのだろう しかし 一徹さんが用意したのは ザルと小豆で作った波の音であった 「父ちゃんのウソツキー」 と怒り出す兄弟 そしてまた怒り出す一徹三 また好き勝手に一徹さんが暴れておしまい ちなみ2人は家出してしまいました そして2人無事を祈るトメ子さん ・・・・ですが 一徹さんの暴れっぷりに笑ってしまって言えてませんでした
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